はじめまして。小林由美と申します。
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この度はWeb Shop 彩羽にお越し頂まして、ありがとうございます。 |
小さい頃から筆をおもちゃ代わりにして、覚えたての字をなぐり書きしたり、落書きをしたり。小学校6年生の時初めて好きな男の子ができて、写真を飾るならまだしも、なぜかその子の名前を筆で書いて部屋に飾っていました。
それから十数年が過ぎ、私が25歳の時に友人が居酒屋さんをOPENするからと、メニューを筆で書いたのが、この仕事をさせてもらうきっかけになりました。
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足を運んでくださったお客様方の目にとまり、会社のロゴや名刺、他店のメニューなどいろいろなお仕事を頂く様になりました。 |
「文章」として表現するようになったのは、それもまた創作料理屋さんOPENする時、
「壁に飾れる、なにかいい文章考えて?」
「これから頑張るぞ!!って思えるようなもので。」
と頼まれ出来上がったのはいいもの、初めてのことに戸惑いながらお届けしたところ、
「いいやん!!いいやん!!めちゃめちゃ気に入った!!ありがとう!!」
と言ってすぐにお店に飾って下さった時からです。
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「文章」ということへの抵抗や不安が一気に「感動」へと変わりました。 |





